源君物語 333話-334話 最新話のネタバレと考察!

銀桜(ginsakura)銀桜(ginsakura)

2019年2月21日発売日のヤングジャンプ2019年No.12号の最新話!
源君物語【第333話】を読んだのでネタバレと感想を書いてみました。
最後の考察まで読んでもらえると記事を書く励みになります!(๑`·ᴗ·´๑)

前回のあらすじ

前回のお話を読んでいない方はこちら↓↓↓
源君物語 332話-333話 最新話のネタバレと考察!逆告白するもフラれる光海!?明石の望みはひとときの恋人!!



源君物語 333話のネタバレ

「一生一人でえぇわ…」
「わかるー」
そんな会話をしている澪と松子。
彼女達の部屋は光海の部屋の隣にあるが、今正にそこで光海と夢告が密会しているなど知るよしもない。

同じ布団に横になる二人。
澪と松子の話し声は内容がわからない程度に聞こえる。
光海は「小声なら会話ができそうだ」と内心で考えていた。

それは夢告も同じであり、光海の耳元で光海が考えていたのと同じことを呟く。

光海は、いきなりのことでビクッとするも、耳元で夢告の吐息を感じて赤面してしまう。
急激に沸き出る欲求を平常心を心掛けて抑える。
チラリと夢告を見ると笑顔を浮かべており、欲情してしまったことはバレていないと安堵する。
それと同時に彼女の笑顔に和んでしまう。

――しっかし…わからない….な―
和みつつも脳裏で夢告ことを考える光海。

夢告から占い師としての経験を深めたいからという理由で、ここに居る間だけ恋人関係になって欲しいと言われた。
それはまだいい。
だけど、そもそも「恋人」に何を求めているのか。
性欲を消すために滝行をしていたぐらいであって、性的なものではない可能性が高い。
他にも大学を辞めると言っていたことも気になる。

「ひとときの恋人の件、考えていただけました?」
考え事をしていたせいで、夢告から質問されてしまう。

一瞬、場が静まりかえるも、丁度いいとばかりに考えていたことを問いかける光海。

対して夢告は赤面しながら――と答える。
確かに恋人同士ならばあって当然の行為だが、直球すぎてむせてしまう光海。

何故、夢告が男女の営みを求めるのか。
以前、滝行で会ったときに光海が「性欲は必要だ」と言ったことが原因だった。
彼女はそれから幾度となく、性欲が必要か否か考えていたが、その答えは未だ出ていない。
故にソレを求める。

「あ、あれは…ひ…一人でするよりいいですか?」

そんなことを聞いてこられ、なんて答えたらいいか分からない光海。
夢告は滝行より情事が気になるようだ――



源君物語 333話の感想

銀桜(ginsakura)銀桜(ginsakura)

先週の記事本文で、光海と明石の居る場所を、明石の部屋と書いていました。
正しくは「光海の部屋」です。
混乱してしまっていたらスミマセン。
あまりにも致命的な書き間違えだったので、言っておこうと思った次第です。

334話の考察

銀桜(ginsakura)銀桜(ginsakura)

次週のキーワードは【ついに開戦?】だそうです。
ナニを開戦するのか知りませんが、光海はまだ期間限定の恋人になると明確に言っていません。
流石にそれで行為とはいかないでしょう。
実際光海も納得できていないようですし(笑)
それでは、次週でお会いしましょう!!



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