源君物語 329話 最新話のネタバレと感想!

2019年1月10日発売日のヤングジャンプ2019年6・7号の最新話!
源君物語【第329話】を読んだのであらすじとネタバレをまとめました。
最後に感想と考察もあります。

源君物語 328話のあらすじ

前回のあらすじはこちら↓↓↓
源君物語 328話 最新話のネタバレと感想!願いごと



源君物語 329話のネタバレ

滝行をしていた明石は当然濡れており、見てはいけないものを見てしまった光海。
今まで忘れていた欲求が思い出され、前かがみになるのだった。

明石はそんな光海の様子にそうとは知らず、お腹が痛いのかと思う。

光海は気付かれていないならば、変に誤魔化すよりは乗っかろうと決める。
明石からタオルを受け取りながら、逆に寒くないのかと尋ねる。

明石は慣れているから大丈夫だと答える。
若干俯きかげんな彼女の恥じらいながら、神社での一見をどう思ったかと聞く。

いきなり変わった話題に光海はどう答えたらいいか分からず無言になる。

そこへ更に明石は自白する。
「あの日以来、一度もしてませんから」
先ほどよりもより頬を染めて、あの時はたまたまだと話す。

その態度に光海は、明石が一人での欲求解消を「悪」と思っているのかと思う。
だが、ふと気付く。
以前、神社であったのは5月であり、今は8月。
となると、凡そ3ヶ月していないことになる。
脳裏で考えていたはずが、驚きのあまり声に出してしまう。

更に赤面する明石は、戸惑いながらも光海に欲求を消し去りたいと話す。
彼女はあって当たり前の欲求なのに、あっていいことはないと言いきる。

しかし光海はそれに対しては疑問視する。
彼は中学生の頃、同級生の女子にいじめられ、女性というものが嫌いになった。
それは今も変わらないが、それでも欲求は沸いて出る。
ならば、欲求は人にとって必要なものじゃないかと思う。

光海の言葉に明石も、それが正解かもしれないと思う。
現に、実際彼女は限界にきていた。
そう思うと、光海が欲求にどれぐらい耐えられるのか気になる。

その質問に深く考えず半月と答える光海。
それは今現在、自分が限界にきていると白状したようなものだ。
自分の愚かさに耐え切れず、イソイソと帰り支度をする光海。

だが、明石がとめる。
何か期待するように紅潮した顔で、もう少し話したいと告げるのだった。



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源君物語 329話の感想と考察

銀桜(ginsakura)銀桜(ginsakura)

何なんですかね光海君は…ホント嫉妬で狂いそうですよ(笑)
読んだことがある人は分かっているでしょうが、モテまくりですよね、彼。
私はそんな経験全くないんですよね…。
と、まあ嫉妬はこの辺にしておいて。
このマンガはかなり際どく、いや、最早アウトでしょうか。
そんな描画が多いので、記事にするのが本当に難しいんですよね。
色々と言い換えている部分もあるので、伝わりにくいかもしれません。
気になった方は、是非マンガで読んでもらいたいと思います。
それでは、次回でお会いしましょう。

源君物語のネタバレ一覧

源君物語のネタバレをこちらにまとめてあります。
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